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下水処理場を見てみよう

下水処理場

監視制御室(かんしせいぎょしつ) 下水道管(げすいどうかん) 沈砂池(ちんさち) 最初沈殿池(さいしょちんでんち) 反応槽(はんのうそう) 最終沈殿池(さいしゅうちんでんち) 消毒槽(しょうどくそう) 水の再利用(みずのさいりよう) 汚泥濃縮(おでいのうしゅく) 汚泥脱水機(おでいだっすいき) 汚泥焼却炉(おでいしょうきゃくろ) 汚泥の有効活用(おでいのゆうこうかつよう)

下水道管(げすいどうかん)

お家やお店などから出された汚水や雨水は、地下に埋められている下水道管を通って下水処理場に流れていきます。

下水道管(げすいどうかん)

コラム

下水道管をつなぐと月まで行ける?というお話

下水道管は道路の下に網の目のように埋められていて、それらすべてが各地の下水処理場までつながっています。目には見えないのですが、下水道管は私たちが長い年月をかけて築いた大切な資産です。
日本全国の下水道管をつないで一本にすると約42万km以上になり、地球を10周する長さになります。地球から月までの距離は約38万kmですから、その距離さえも超える長さです。とはいっても、下水道管は永久に使用できるわけではありませんから、老朽化を防ぎ、耐震化を進めるために、より強く、より良いモノへの改善が、全国の市町村で求められています。

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